AIで余白を、
人に考える時間を。

私たちにできること

AIは「使いどころ」が大切です。
無理に自動化するのではなく、丁寧に業務を棚卸しすることで、AIの得意を活かした業務効率化・外注費削減・ヒューマンエラー防止につながる場面を見つけ出します。

「うちはAIを活かす場面はあるだろうか?」という入り口から、
事業に合ったAI活用の形を一緒に描く——
それが、私たちの役割です。

01.

AIを「使うところ」と
「使わないところ」を
線引きします

02.

事業の実態に合わせた、
AIの活かし方をご提案します

03.

自社でAIを検証し、
効果があったものだけを
ご提案します

サービス

AI活用支援を中心に、
事業の段階やお悩みに合わせて
必要な部分だけご依頼いただけます。

メインサービス

AI活用支援

こんなご相談からどうぞ:

  • AIを使いたいけれど、何から始めればいいかわからない
  • 試してみたが、思ったほど活用できていない
  • どのツールを選べばいいか判断がつかない
  • 手間のかかる作業を、もっとラクにできないか

ご支援内容の例:

  • 業務棚卸しとAI適用箇所の整理
  • プロンプト設計と業務テンプレート作成
  • 社内向け活用ガイド・ルールづくり
  • AIエージェント導入の提案と構築支援
代表 成原 光平

代表メッセージ

AIは万能ではありません。けれど、文章生成やアイデア出し、分析、校正、情報収集など、できることは確実に広がっています。
——だからこそ、「何を任せ、何を任せないか」を見極めることが大切です。

「とりあえずAIを導入する」のではなく、
人とAIがそれぞれの得意を活かせる環境を整える。
——それがAI時代の最適解だと、私たちは考えています。

私たち自身、日々の業務にAIを取り入れながら、「AIを使ってみてどうだったか」を積み重ねてきました。
振り返ってみれば、以前とは比べ物にならないほど生産性が向上しています。

難しい言葉で煙に巻くことはしません。わからないことは「わからない」と言いますし、
AI活用が難しいと感じたら、その旨をお伝えします。
できること、できないことを整理しながら、無理のないAI活用を一緒に考える。
それが、私たちの役割です。

合同会社kotonoha 代表
成原 光平
Kohei Narihara

会社概要

合同会社kotonohaの
基本情報をご紹介します。

会社名合同会社kotonoha
代表者成原 光平
設立2025年5月
事業内容AI活用支援 / Webメディア運営支援 / Webマーケティング支援
連絡先お問い合わせフォームよりご連絡ください

お問い合わせ

「これってAIで何とかなる?」
「相談していいレベルなのかわからない」
そんな段階のご相談も歓迎しています。

通常、3営業日以内にご返信いたします。
© 合同会社kotonoha